「清楚な巫女姫と、気丈な女騎士を玩具に」王国の有力な将軍である主人公。その軍権を剥奪しようとした王女と彼女の側近の女騎士を疎ましく感じた主人公は、王国に反旗を翻すとともに2人を捕らえる。理知的かつ清楚で、国民に慕われる巫女姫のエレナと、その側近でエリート意識の強い気丈な女騎士・ロゼット。主人公の虜となった2人は、恥辱にまみれた淫獄での生活を強いられることになる。